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ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカード 詳細

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカードは、アメックスと並ぶブランド「Diners」が発行する最上級クレジットカード(ブラックカード)です。

年会費は100,000円と高額ながら、アメックス・センチュリオンと比べればかなり安く、かつ取得しやすいと言われています。

上級カードの多分に漏れず、プレミアム専用デスクやトラベルサービスなどが用意されている他、最大1億円の国内・海外旅行保険、ショッピング保険、ゴルファー保険などの保険が充実しているのも特徴です。

純正のダイナースクラブカードを継続利用し、インビテーションが来ることで取得することが出来ますので、ダイナースクラブ プレミアムカードの取得を目指す方は、ダイナースクラブカードを申し込むところから始めましょう。

初年度年会費 年会費 家族カード ブランド ポイント還元率
100,000円 100,000円 無料 Diners -
国内空港ラウンジ 海外空港ラウンジ 国内旅行保険 海外旅行保険 ショッピング保険
主要27空港 600ヶ所以上 1億円 1億円 500万円

WEB申込ページへ

ダイナースクラブ プレミアムカードへのコメント

メリット・よいところ♪ ダイナースクラブ プレミアムカードのここがGood!
良クチコミ 航空券の無料アップグレードなど、それなりの特典はある。家族カードが無料なので、妻と息子にも持たせている。(63歳、男性) 【2011/12/26】
良クチコミ 年間で100万単位でポイントが倍になります。たとえば、マイル換算ですと、普通年間400万使うと4万マイル分となりますが、これがプラス4万マイルが加わり、計8万マイルとなります。なるべく、このカードで決済しています。(55歳、男性) 【2012/09/11】
良クチコミ アメックスプラチナもダイナースプレミアムもインビテーションがきましたが、結局こちらに入りました。一番の理由は、インビテーションが来る難易度です。アメはゴールドで1年位で殆どインビがきますが、プレミアムはインビが来る確率が低いので貴重品です。100万単位でのボーナスポイントも嬉しい。ポイント還元率ではプレミアムは1、2番に入ります。知り合いのホテルマンいわく、アメリカ本土ではアメプラ年会費450ドルなので、外国人は殆どアメプラ所有。日本人もアメプラ率は多いそうです。みんなが持っているカードは好きではないので、ダイナースプレミアム最高です。(46歳、男性) 【2014/01/09】
デメリット・悪いところ↓ ダイナースクラブ プレミアムカードのここがイマイチ
悪クチコミ 20年以上ダイナースを使っているが、当時に比べて電話サービスの対応は悪く、ホテルなどでの恩恵も受けられない。海外では現地デスクに電話しても日本語が通じず。随分悩んで解約、アメックスのプラチナとJCBゴールドの2枚に替えました。(53歳、男性) 【2011/12/27】
悪クチコミ 以前よりサービスが改悪になった。アメックスプラチナと両方持っていたが、こちらは解約した。(48歳、男性) 【2012/02/02】

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ご意見番が一刀両断! ダイナースクラブ プレミアムカード

ご意見番のまとめどうしてもアメックスと比較されがちなダイナースブランドだが、ダイナースクラブプレミアムカードに関しては、良くも悪くも廉価版ブラックカード。

ブラックカード扱いではあるものの、プラチナアメックスよりもサービスは劣っているという意見が多い。もちろん、その分アメックスプラチナより年会費が安いので当然といえば当然なのだが。

現在ダイナースカードを使っているのであれば、アップグレードする価値はあると思うが、新規で取得を目指す価値があるかというと少し微妙かも知れない。

いずれにせよ、プレミアムカードを取得するにはインビテーションが必要で、インビテーションが来るのは純正のダイナースクラブカードホルダーのみである(JAL/ANAなどの提携カードはリクエストすることは可能だがインビテーションは来ない)。

取得を目指すなら、まずはダイナースクラブカードを取得しよう。

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